コーデックスの中でも人気の高いパキポディウム属。その中の代表種ともいえるパキポディウム・グラキリス。塊根部分に丸みのあるものが多く、現在、最も人気のある塊根植物といっても過言ではありません。

グラキリスはラテン語で「細い葉」を意味し、日本ではその肌の色から象牙宮とも呼ばれています。こちらはマダガスカル島から輸入された現地球です。

 

※発根済み 

※画像更新 2021年1月30日

 

 

サイズ(鉢と葉は含まず)

高さ:13.5㎝

幅:14㎝

塊根の太さ:10㎝

 

 

パキポディウム グラキリス #G43

¥30,000価格
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